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ポケスペ替え歌歌詞をおいてあります
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原曲:星天ドロップス(鏡音リン/ゆちゃP)
最後にレッドさん登場



流れたトキワの思い出
迷う中襲われて
僕を 助けてくれた人
繋いで感情風景
あれから夢中で
憧れた

あの人からの教え
言葉を信じた正解
ポケモンは友達なんだ
あの人に近づけたかな

探す 走る 不安 バトル
僕ら 弱く すぐに 負けて
だけど 握る 右手 駆け出して

追いかけて腕かすめた日々と
帽子で姿をかえた過去
結ぶ点の 形覚えて
あの場所が明日にかわるから

伝わるピカの情景
あの人と僕の関係
願いこめる 行方を知らず
傷だらけになって
悪い人と戦って
無事でいてね…

遠い サイン 僕ら 探す
二年 前に 見たの 最後
勇気 持った 僕ら 走り出す

いつかまたあえる日を信じて
二年前のあの日にした
約束を思い出して
今日も僕はあなたを探す

追いかけて腕かすめた日々と
帽子で姿をかえた過去
結ぶ点の 形覚えて
あの場所が明日に変わるから

あのとき助けた思い出
君がいたトキワの風景
あの時した約束
覚えているよ
俺は君との
約束果たすために
必ず強くなって
行くからね
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原曲:星の唄(GUMI/buzzG)



とある町の方角から 頭上を通過するほうき星が
悪戯好きの子供の様に ボクの背中そっとおしたよ

行きたいよ 行かなくちゃ 待ってるだけじゃ嫌なんだ
スケッチの中で笑ってる 君に会いたいよ

こんな闇にまみれた世界で やっと見つけた一番星
ボクが見たかった夢は 君が見せてくれるよね?

君が残した足跡は 真っ直ぐにボクを導いて
ボクが無力だなんてことは 言われなくたって理解してる

それでも変えたいんだ 争いや嘘が絶えぬ世界
君の抱える 悲しい心ごと
そっと全て抱きしめてあげるから

今度はボクが君に 「大切」を教えよう

この立ち位置は真逆だけれど 守りたいモノは 同じだね
誰かを癒せるその手が 汚(けが)れぬ様に

ボクは手を広げる

この想い人から人へ 連鎖していくようにと
ボクは歌おう 星の唄を その世界に響いて ねぇ

原曲ラプラスにのって(飯塚雅弓)



彼がいなくて
何もなくても
キミと一緒に 旅は始まるんだ
道がなくても
あてがなくても
彼を探して 地図を広げるんだ

風を追い越し どこまでもいこう
小さな紙に ランララララ
思い出 写す ランララララ

友達を連れて 描いていこう
誰も知らない 物語の続き
ランランランララ ランランランララ

くもりぞらでも
凍えそうでも
キミの笑顔が あればへっちゃらだよ
不安な時も
長い夜でも
隣のキミの 声が聴こえるから

星を数えて 迷わずにいこう
一緒に行けば ランララララ
きっと楽しい ランララララ

なみのりに乗って 進んでいこう
いつもいつでも キミを信じて

麦わら被って 探しにいこう!
笑顔溢れた 今日が始まる
ランランランララ ランランランララ
ランランランララ ランランランララ

原曲:Lambency(VOCALOID:初音ミク)



秘密抱き抱えあなたの隣 言いだしたくても勇気は無く
当たり前の普通焦がれてた 当たり前の普通求めてた
守って、傷を負いそれが正義って 当たり前みたいにあなたは笑う

輪郭が融けるそれまでは あなたの隣で「ボク」でいさせて
まだここには「ボク」がいる あなたの中にだけ存在してる


「ボク」の代わりはたくさんあって あなたは変わらずいることも
当たり前なんだとわかってた 当たり前だと気づいてしまった
最後の視界が 揺らいで消えてく 赤い残像目に焼きつく

限界がくるその時は あんたの両目に「ボク」を映して
その時に「ボク」はもう あなたの中には存在しない


君の泣きそうな笑顔を見て 「ボク」の笑顔は壊れそうで
君がいたから今の「ボク」がいる
「ボク」は「わたし」にもう戻れない

世界が消えたその後も 君の憧れをボクに残して
当たり前はもうここにある あなたとの’仲’に存在してる

原曲:飛雷震(VOCALOID:鏡音レン)



あの時の君が 僕に「大切」をくれたんだ
結んだ promise そしてまた走り出して行く


繰り返す言葉 「僕にとって君らは友だち」
衝突する心さえ 皆「癒し」で消してあげる


緑の陽が教えてくれた 「優しさ」と「甘さ」は違う
僕に足りないモノ全て 無言の 背中から


さよなら さよなら 弱虫な僕よ
さあ 帽子に閉じ込めて
闇が 蠢く この世の果て
震える足 前に


理想と現実 僕が目指してるのはドチラ
不安が胸えぐる 君はうなずきほほ笑む


青の月が導いていく 「あなたの力が必要なの」
そこでもし出会えてなかったら 僕は どうなっていたの?


何が正しいのか迷う僕の 
そっと背中押したのはあの日の君だ


さよなら さよなら 弱虫な僕よ
さあ 両手広げて
大切な大切な モノ守るため
僕 に力下さい


僕の 僕の 愛した友よ
さあ 呼吸合わせて
世界へ 飛び込む 雷の様
震えさせて僕ら

原曲:Fire◎Flower(VOCALOID:鏡音レン)



消えてしまった あこがれの人
探し求めて この街から出た
立ちふさがる敵 出会った途端
燃え出す導火線 誰も止められない

世界の終わりを
訪れさせたりしない
全部守って 
みんなで笑い過ごせるように

Like a Yellow Flower 絶対
見つけだすんだと
決意胸に 歩み進める
「ポケモンは友達」今でも胸に咲いてる言葉(はな) 
忘れはしない


慣れない景色 疲れる旅路
ピカの焦る気持ち 気づけずにいた
苛立つ気持ち "友達"の声
涙で導火線 消えたらいいのに

すべての始まりが 
あの出会いだとしたら
この旅は 
みんなで描く奇蹟の跡

Like a Yellow Flower 誰も 
傷つかないように 
電撃散らせ 想いぶつけて
「どうして」なんてしか言えないけど 
「間違ってる」声張り上げて


生まれも育ちも 
バラバラなボクら
姿も形も 
それぞれなボクら

想いも願いも 
ちぐはぐなボクら
それでも心を 
ひとつに出来たなら

この旅の時間が 線香花火だとしても
一瞬でも 笑顔咲かす向日葵の様に

Like a Yellow Flower まるで   
草原に咲く 花のように
強くありたい
「最初に描いた未来と違うけど・・・」隣で
彼と笑うんだ

原曲:初音ミクの暴走(VOCALOID:初音ミク)



ポケスペを御愛読のみなさん、
こんばんはー、イエローです。
突然ですが、ここで1曲歌ってみようと思います
それではきいてください

「イエローの暴走」

あうあぅ~・・・
Let's Go!!

ほっぺたぷにぷに つるぺた! つるぺた!!
アイツは所謂「ロリコン野郎だ!」
偽悪者ぶってる 仮面を剥いだら
「ドラゴンポケモン喰べなs(らめぇええええええええええええ)」
ボクが嫌いとか言ってる人には
■■から釣りざおぶっさすぞぉ↑
「ボクっ子アホの子唄って踊れるトキワグローブ」
は好きですか?


ほっぺたぷにぷに つるぺた! つるぺた!!
ワタルは絶対「ロリコン野郎だw」
ちょっと 何するんですか?
そんな当たり前な歌詞歌わせないでよ
ボクが嫌いとか言ってる人には
ちゅちゅが電撃ぶち込むぞぉ↑
歌うだけならボクにもできる
自分で描くのはダメですよ

難しいことわからないけど
ボクには図鑑がある・・・ 元レッドさんの!

本気出すぞ でもやっぱりやめとこう
楽しすぎてビリビリする 夢の中へ


トドすけ越しの世界はきっと前よりも輝いている
ボクにとっては五章のラストは
幸せすぎるんじゃない?
喜劇とか 悲劇とか
人生とか  ピカとか ちゅちゅとか お菓子とか
ミキサーにいれて混ぜたらみんなほら
一緒なんだ

「それチラシの裏にでも描いてなよ、
それじゃあお腹は膨れないよ」
↑強がりすぎてとても残念なカンジになりました↑

脳内お花畑な思考回路(かいろ)
とても羨ましいです
どうしてそんなにポジティブに考えられるの!?

「いくよー!」

ボクは歌う アナタのために
伝えたい想いがあるのならば
…シュールすぎて伝わらないよ
そっとツッコミを鳩尾に
恥ずかしいくらいストレートな技名
わかりにくい 言葉のタネマシンガン
お互いにさ 解りあえるといいね
今はまだ難しいけれど

帽子の羽根さえなくしてなければ
何やらかしても許されるはず
「メロメロボディの特性を得た!!」
「つかう相手が 連れて行かれた(ゴールドさんに)」

体を張ります 何でもやります
成長ホルモンどこかに落ちてる
哀れみに満ちた表情(かお)するな!
やめろぉ!離せ!近寄るな!

卑屈になんて絶対ならないぞ
…ボールを胸にいれたら
落ちましたw

本気出すぞ 明日からにしよう
逃げた先は 森の中 夢の続きを

「ねぇ、みてみて!
この家全部  ピカチュウでできてますよ!!
ねぇ!食べていい!?
ねぇ?食ーべーてーいーいー?
やったぁあああああああ!」

「本・気・を・だせよー!!」(イエ郎のターン)

現実を超えた 力の暴走
無意味な叫びに よって変わる
「所詮できることなんてこんなもの」とあざけ笑う。
1・2・3・4・5・6・7・8 今のポケスペ何章目?
高速移動 捕獲が出来ない
ワタルに「さん」付けわすれた

チートな言葉を並べまくっては
無意味な感情の連鎖
ボクっ子乙女と 長髪男子
ホントのボクはドチラ?

「トキワグローブみらくるぱわあぁ
いやあああああ・あ・あああああぁぁぁ」

「まだまだいくよー!」

ボクは歌う アナタのために
伝えたい想いがあるのならば
たとえそれが 未知の世界
カオスの楽園だとしても
騙す事はあんまり好きじゃないけど
少しくらい 気づいてもいいよね
鈍感も慣れると 素敵だよ 
「だたしレッドさんに限る!!」

「も一回いくよー!」

ボクは歌う アナタのために
伝えたい想いがあるのならば
たとえそれを 望むヒトが
誰もいなくなったとしても
時が過ぎても一緒にいてください
アナタだけのボクでいたいから

原曲:ミラクルペイント(VOCALOID:初音ミク)



夕闇のキャンバスに ピュアレッドの瞳を
思い出す 旅の途中
キミの心でも あの人のこと 描いてるのかな
ボクらの時間は そんなにないから
今だけはボクが「おや」でいたいんだ
ゆっくりと深呼吸して 前を向いたら
始まるよ

miracle traveling キセキのshow time
魔法の一筆でキミを描くよ
爪の先まで全て ボクの色に染めて


ついに決着のとき 星空の光に照らされながら
まだ会えない あの人のことを
思い出しているキミは 苦しそう
今夜はいつもよりシリアスに 濃紺の空に 木々のアクセント
ぎゅっとみんなの重いが集まったら 動き出す

miracle traveling キセキ起こそう
この瞬間 一撃に思い乗せて
ポケモンはそう「友達」 きづいてくれるかな


今までキミと 幾つの夢を数えたかな
溢れる思いは
数え切れない 伝えきれない
言い尽くせない まだまだ足りない
だから まだ終わらないで

miracle traveling キセキのgood time
君と過ごした日々にもう夢中さ
もっともっと頂戴 キミとの時間を
終わらないで
miracle traveling 魅惑のメモリー
お別れはまだちょっと待っていてね
キミに伝えたいんだ 心からの
I Love you!

原曲:CHER.R.Y(YUI)



あの日たすけられた
それが小さな出会いになっていたんだ

キミは覚えてないよね?
だけど、これから僕らの旅がはじまる

「ポケモンはずっと友だち」だって
彼におしえてもらったんだ
傷つけること できないよ

さあ行こう go go go go

旅しちゃったんだ
とても けわしい道だった
旅の夜 空見上げて思う
僕らはもうきっと友だちさ!

僕らが歩いてる
この道から見えてる景色の先に

ピカとさがしてる
彼がきっといると信じて進む

ほんの1秒でもかまわないんだ
ピカを早く「おや」に会わせたい
ほんとの気持ちのはずなのに…

なんでだろう?フクザツだ…

旅しちゃったんだ
少し 成長できたかな?
旅の道 思い出して PIK.A.A
旅先でツムぐ僕らのキズナ

もう少しいっしょにいたい
何気ない会話でも、もう少し…!

~旅のはじまりムネがきゅっと痛くなる
きっと 彼見つけるから…ピカ、
それまでは僕がキミの「おや」だ

旅 終わったんだ
ううん、さびしくないハズない
星の夜 涙浮かべて
「ピカ、キミと旅できてほんとにHAPPY!!」  

より。
原曲:メランコリック(VOCALOID:鏡音リン)



全然知らない あなたを
ずっとずっと探していたよ
ねぇねぇ あなたは
あの時の事 覚えてる?


森で 迷ったとき 助けれくれた
ボクは 手伝ってもらって 捕まえたんだ
いつも 描いていた スケッチブックに
今は それを見る度 切なくなる

いろんな町を 訪れては
あなたの面影を 探している
バトルは苦手でも 頑張って戦うだから
待っていてね

ほとんど知らない あなたを
探して歩く 今、ボクは
出会った時の事
ずっと 思い返してる

帽子をかぶり 旅に出た
小さな一歩を 踏み込んで行く
少しづつでいい?
でも、ちゃんと 埋めるよ 距離を


いつかは あなたの 前でね この帽子
取る日が 来るのかなぁ?なんて 悩みながらも

ah- ボクには その勇気 今はないけど

いつかは 取るよ

だって、助けてくれた あなたを
ずっとずっと好き だったんだ
ねぇねぇ あなたは
ボクのこと 覚えているの?


ラ ラ ラルララ ルララ ルララ・・・


そういうことかな?
ボクは あなたのことが 大好きです
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