忍者ブログ
ポケスペ替え歌歌詞をおいてあります
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


原曲:ダンシング☆サムライ(VOCALOID:がくぽ)



Dancing in the light このバトルで
呼吸を読めぬ奴 斬り捨て御免
Dancing all the light この時代で
勝利を手にするぜ ビバ☆サムライ(ハア!)


闇を支配する奴がいて 闇を打ち砕く夢がある
オレは何にも染まらずに ただ強さ求めてる
この白いマサラを故郷として生まれたなら
最強になれるまで止まるな どんな壁も超えてゆけ

Dancing in the light どんな時でも
馬鹿げた悪には 敗北御免
Dancing all the light この時代に
嵐を巻き起こせ ダンシング☆サムライ(ハア!)


強さ競い合うライバル 未熟なオレにはまだ早く
だけども心を研ぎ澄ませ いつかは決着を
嗚呼 師に弟子として全力を見せる時
弱く幼い頃も乗り越え獅子奮迅しようか

Dancing at the place どんな場所でも
己を信じれば 希望は見える
Dancing with your pace どんな時でも
勇気を抱いて ゆけ☆サムライ(ハア!)


Dancing in my life 今ならわかる
絆があるからシアワセだと
Dancing all your life 今のオレたち
互いが認める ファイティング☆ライバル(ハア!)

Dancing in the light このバトルで
勝利を掴むのは オレしかいない
Dancing on the stage この時代に
戦を巻き起こし 舞い上がれ

その手には 誇り抱え
行くぞ (「きりさく」だ!)
PR

原曲:Dive"N"Arrive(初音ミク)



遠くに見える相棒 始まりは号砲 目標は栄光の向こう
この無言の暗号 燃える本能 さぁ 正々堂々生存競争


認めろ多様性 信じろ可能性 風が指す方へ あぁ
1+1を 重ねて広大無辺 誰にも止められない


Dive'G'Arrive 立ち止まるなよ 小さな世界で満足するな
Dive'G'Arrive 走る理由は単純明快 
最高だ Dive'G'Arrive


今はただ静かに 耳を澄まして
時の流れる音に 全身全霊自己解明


答えはただ一つ でも道は無限に 俺達の前に ある 
並んで進んだ 真っ白な現在地点 どんな色に染まるの?


Dive'G'Arrive 背を向けるなよ 「逃げる」の選択肢なんかないから
Dive'G'Arrive 奏でましょう俺等のメロディ 
きつく繋いで Dive'G'Arrive


この掌で掴めるモノなんて
あぁ たかが知れてるけれど
限界決めるのはまだ早いから
いいよ それでも
不完全だろ?未来は


Dive'G'Arrive 足りないモノ 互いに補いあえばいいじゃん
Dive'G'Arrive 誰かと夢を共有出来たら 
最高だ Dive'G'Arrive


Dive'G'Arrive 生まれた場所 活かすのも殺すのも 俺次第だ
Dive'G'Arrive 今日の旅も騒がしい


目を開いて 息を吸って 踏み締めて Ride on Life
原曲:影踏みエトランゼ(初音ミク)


靴を鳴らして 郷愁引き連れて
しかめっ面で ひとり、溜め息吐いた
食べかけのチョコ 一口かじって下を向く
「嘘つき大人達 俺のこと見て」

小石蹴り上げ コロリ、転がるだけ
嘘つき大人達 彼らが見てるは『偉大な祖父』(おじいちゃん)
『何処に行こうか?』 ―…重たい足枷をつけたまま?
『いっそ捨てようか?』 ―…どうせ変わらない

声を嗄らして 暗闇手探り無我夢中
息が詰まるな 付きまとう期待の目
『もしも』『たとえば』 あり得ぬ空想繰り返し
そうして飽きて 変わらぬ現実(じじつ)をあざ笑え!

現実(じじつ)受け入れ 少し楽になって
薄く笑った 俺は俺、それだけだ
誰が言ったの? 「祖父の背追いかけましょう」なんて
誰が言ったの? 聞いてない癖に

現実を見て 出来る事探し生きていく
脆い自分は 遠い思い出と捨て
何が出来るか? 求めて背を向けた箱庭で
「頑張れ」と笑う 祖父の顔

ひとり歩いて そうして思うは 目標(ゆめ)まがい
ただひたすらに 正しく生きられたら
『何をしようか?』 現状の把握はお手の物
『上を向こうか』 手足に力を込めたまま!

声を嗄らして 暗闇手探り無我夢中
世界は広い 付きまとう敗北も "必要経費" 
前だけ見てればたどり着く
ひらり、ふわりと 先行く誰かの影を踏め!

より。
原曲:ヤサシイウソ(鋼殻のレギオス/Chrome Shelled)



修行の果てに求めていた 理想の未来図
心の意味がわからなくて 一人で足掻いて
馴れ合いを嫌い いつも一人で旅して
答えを探して 彷徨っていた

『強さ』ということ わかるために
『鍛える』ことを 続けてきた
上を目指して 上を目指して
目指し続けた 今がここにある


旅の途中で巡り合えた 故郷の仲間が
信じ合える親友(とも)となり すべてを乗り越え
激しさの中で 俺は何かを感じて
終わらないことを 願っていた

『強い』ということ わからないけど
『信じる』ことは わかっていって
友を信じて 仲間を信じて
信じ続けた 今がここにある


見えない『答え』いつも探し彷徨って
消えない『強さ』目指していた......

『強さ』ということ わかるために
『鍛える』ことを 続けてきた
上を目指して 上を目指して
目指し続けた 今がここにある

時がたつほど 遠くなる
答えへの距離は 長いけど
一歩ずつ ちゃんと一歩ずつ
進んでいける 今の俺ならば

より。
原曲:世界が終るまでは(SLAM DUNK/WANDS)



西の島に 俺はただ一人で
夢叶えるため 闘っていた
互いの心を 知り尽くすことが
強さならやり遂げてみせる

夢に辿りつくまで 立ち止まる事はない
そう信じてきた 幾千の夜と
負けられぬ闘いが どれだけ続いても
鍛えぬいた 仲間とならできる
信じる心 忘れはしない


そして人は 旅を続けて
かけがえのない 仲間を手に入れる
一人ぼっちの 道じゃこれ以上
歩けない 上へは進めない

夢に辿りついたら どうなってしまうの
至高の闘いが 似合う男になりたい
歩んできた道が 「育てる者」なら
俺の夢は 決して終わることない
目指すところを 見つけ出してみせる


夢に辿りつくまで 立ち止まる事はない
そう信じてきた 幾千の夜と
負けられぬ闘いが どれだけ続いても
鍛えぬいた 仲間とならできる
信じる心 忘れはしない
忘れはしない

より。
原曲:まっがーれ↓スペクタクル(涼宮ハルヒの憂鬱/古泉一樹)



此処から全ては始まった
変わりゆく現実の中で
永久に汚れることを知らない
何より誇る故郷
旅立ちの日に出逢った
永遠のライバル

呼吸を合わせ さあ戦うぜ
just a fighting
いかなる敵が相手でも
諦めはしない
共に戦うなんてお断り
付き合いきれない
プライドなんて捨ててやる
行くぞ ついてこい

突然 襲撃された故郷
さらわれてしまった家族
いかに強大な敵だろうと
オレたちの誇りを
汚した悪の軍勢
許しはしないぜ

甘く見られたもんだ 舐めるなよ
It's reflector pendant
鋭い一撃を跳ね返せ
喰らえ ピジョット
時に敵の戦場でのオレは
過激だろうか
崩壊は望むところだ
壊滅させるぜ

悪いことが起きたら護ってやる
just a fighting
降伏する気は欠片もない
放て 絆と

時にバトルフィールドでのオレは
過激だろうか
荒っぽくとも構わない
やつを見てると
負けられないだろう
行くぜ ライバル


より。
原曲:カルマ(テイルズ・オブ・ジアビス)



二つの夢を背負っていた 自分の夢ともう一つ
二つ分の重責を 背にオレは旅に出た
マサラの森、アイツに会った あの時オレたち弱かった
必ず勝つために 鍛え続けてる
強く育ててきた 負けずに育ってくれた
皆には感謝してる 今度はオレの番だな

必ずオレたち出会うだろう
同じ図鑑と夢を持つものとして
どこにいるか 今はわからないが
到達する場所はきっと同じだ
決着の地を目指し...


二つの夢、背負っていたけど どうやら一つ増えたようだ
"最強"と"完成"と 最強を育てること
セキエイでアイツに負けた 負けたとき何か弾けたんだ
澄み切った空に オレは誓った
過ごした日々なんてもの 気付けば大したもんじゃない
やらなきゃいけない事は どうやらまだまだあったようだ

何度もオレは越えてきたぜ
そして今隣にはこいつらがいる
忘れないよ いつだって覚えてる
この先の道を迷いそうなとき
オレはもう一人じゃない

まだ行けるさ、まだまだ行ける
目指すところはこんなもんじゃないぜ
走って走って走り続け
目指し続ける

どこまで来た?わかる術はないが
だけどまだゴールしてるはずはない
わかっている ゴールなんてないぜ
やり続けることこそ 意味があるから
そうだ必ずやり遂げてみせる
本当の意味でこことを通わせる
そしてまた走り出そう
オレたちは一つになる


より。
原曲:Bad Apple!!(東方)



流れてく 時の中ででも
俺は日々 精進重ねていく
幼い頃浴びる言葉
「祖父の七光り」 もう言わせない
自分から 動きだしていた
皆の言葉に流されたくない
知ってくれ 自分の強さを
俺は俺ただそれだけ

剣を持つ? ポケモン無しで?
語るも無駄な 自分の言葉
やるかやらぬか その二つだけ
ポケモン鍛える 常識だった  

戸惑う言葉 与えられても
自分の心 ただ上の空
もし自分から 動くのならば
すべて変えるのなら 剣をとれ

己の心 磨いてくのだ
それがトレーナー あるべき姿
そして気付いた この修行の意味
先生の教え 受け止めるんだ
俺をまっすぐ 見てくれている
人のことなど 関係ないと
こんな俺でも 変われたのなら
もし変われた時には 勝負しよう


修業終え 旅の始まりに
出会ったアイツは 自意識過剰で
自分の実力以上に思い上がるなら 教えてやる
まともに捕獲 できないアイツ
俺の言葉に 反抗してくる
知らないさ 相手のことなど
捕獲するただそれだけ

なぜとめる? 何も見てない?
語るも無駄な 自分の言葉
ハンデがあった アイツは見てた
何も感じず 攻撃してた

戸惑う言葉 与えられても
自分の心 貫き通す
そんなアイツを 俺は自然と
最高のライバルだと 意識する
そんなアイツが 敵わない敵?
俺も苦戦した 最強の敵
アイツのことを 助けたいならば
余計な甘さ 捨てて戦え

鍛えるのなら 変えていくのだ
優しさと甘さ 別物なのだ
そんなお前でも 変わりたいなら
もし変わりたいのなら ついて来い

よみがえる過去 因縁の敵
俺は立ち向かう 迷うことはない
己の強さ 心の強さ
鍛え抜いてく 勝利の日まで
戸惑う記憶 与えられても
自分の心 曲げることはない
勇気ある心 見せつけていけ
俺は形なき敵を切り裂く

家族を奪う 俺は許さない
勝機あるなら 立ち向かうんだ
落ち込むアイツ ぶつかり合う友
それでも戦うと 信じているさ
自分のことも 仲間のことも
全てのことも まだ知らないが
どんな運命が 与えられても
目を背けず俺らは 立ち向かう
 


より。
原曲:いろは唄(VOCALOID:鏡音リン)



誰のものでもない オレ/はオレ自身のものだから
誰のどんなことにも 縛られる理由はない

他人の環境 境遇 羨むだけ無駄なこと
自分自身が動かなきゃ 何一つ変わらない

自分の努力 それを頼りに
それこそが 大切なこと

鋭く刃 研ぎ澄まし 心の目で全てを捉え
知ってゆく もっともっと深くまで
全てのことを視野に入れて 広き視界で捉えていく
染まりゆく 誰の色でもない オレ自身に染まる


例えば今このときに どうするべきなのか
考えられるだけ考/えて 答えを探す

けれどあいつは違う 考えるより先に
走り 跳んで 駆け抜けて 答えを掴み取る

どちらが正しい/かなんて答え
そんなものはどこにもない

相手がどうするのかなんて オレには関係ないこと
迷惑がかからなければ 関係ない
そう思うのにあいつが 相/手だとそうはいかなくなる
そこにあるのは感覚だけ


鋭く心 研ぎ澄まし 感覚でも物事を捉え
考えるだけでは見つからない
論理 考察 に加えて 感性も磨き上げていく
そうすれば きっといつか あいつにも負けないようになる

 HOME |
Admin / Write
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新CM
[10/19 uggs outlet]
[08/28 NONAME]
[07/31 NONAME]
[12/12 ぽけポケ♪]
[11/15 Nick]
ブログ内検索
バーコード
忍者ブログ [PR]