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原曲:トウキョウト・ロック・シティ(初音ミク/えこ。)



「幸せ」と訳す「塀の外」
自由を望んだ先に
冷徹な運命に灯す明り
眩しく、眠れない夜

空に溶け込む笑顔を眺め
常に影と共に
いずれは陰も照らす月さえ
俺を素通りする

彷徨い走り頼りも
ないまま抜け出したなら
不気味なくらいに完璧な
犯行へ

夜に鳴く鳥の声 静寂に
まるであの頃の叫び
差し込んだ月明り避け続け
無罪は無縁と決めた

誰からも消えてゆく同情を
余計に耳を塞いで
振り返りながらもこの今だけ
失いたくはないこれからもずっと
小声でそう、つぶやく

表通りは騒がし過ぎて
なぜか心はsilent
凡人のふりに騙されてる
横に並ぶ、二人

「神様がいないのなら
あなたを信じればいい」
気付く隣にいる俺達
揃う息

夜に駆る黒鳥の羽根音と
盗んだ図鑑の音に
知らされる存在 高鳴る鼓動
「不運だ・・・」見え透いた嘘

波の音消えてゆく水面へ
錆つく虚無さえ埋める
購ってく未来も悪くはない?
無駄に似合った灰色の朝焼けを
背後に重ねてみる

敗北恐れるならば
逃げずに立ち向かうだけ
己の弱さ隠すのなら
勝てばいい

闇を切る悪猫の爪と牙
全ては生き抜く為に
解いた緊張 刹那戦意にし   
瞬き許されやしない

波の音消えてゆく水面下
生まれた故郷を探す
幾万の誰かも夢と換える
彼らの隣に並んで未来へと
生き急いでみたいんだ
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原曲:ブラック★ロックシューター(初音ミク/supercell)



幼い頃の 自分を探して
旅に出る

あとどれだけ走ればいいのだろう
あとどれだけ泣けばいいのだろう
走りぬくオレはもう 止まれない
いつか夢見た世界が待ってる
真っ暗で灯りは無い 人外れたこの道で
アイツのような温かい 家族が欲しいと思った

なのに
マスクド・チルドレン 修行の記憶
ただ苦しかった あの記憶
ブルー姉さんと 逃げ出したあの日
自分の力で家族を探す もう少しで叶うから


恐れを抱く声でささやく シルバーと名前を呼んで
夜明けが近い空 ウバメの祠の距離
あともう一歩届かない
堪えたキモチが溢れそうだ まだ闇の中でいい
止まってしまう
未来を生きていたいんだ 仲間と
光求め 強く強く 生きていこう

そうだ
図鑑所有者 優しい光
痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉
クリスとゴールド ヤナギを追って
時間を越えて


最初からわかっていた 心にあるものを
自分の中の すべての力が
火を灯して もう逃げない

図鑑所有者もうひとりじゃない
声をあげて『父さん』と呼べるよ
自分のルーツを探して旅した
今から始めよう 親子の時間を

未来は仲間と供に この手で

原曲:ディストピア・ジパング(GUMI/cosMo(暴走P))DAMのみJOY交渉中



目覚めた時からオレの未来はすべて
喰らい尽され何も残っていなかった
差し出された小さな手にすがれば
たどる道は真っ暗な道

目を背けたくなるほどのまぶしさに
無意識に仮面で壁を作りだす
「自分らしく生きろ」だなんて
それが一番難しんだよ
氷りついていたのはオレの方だったのか

夢も希望も取り上げられたオレは
何を目指して走ればいい?
未来が決まったこの人生に価値はあるのか
答えはまだ見つからないけど


心に刺さったトゲはどこまでも食い込み
「こんなものさ」と諦めて行くすべて
見せつけられた現実(リアル)はオレを嘲笑い
出口のない闇に引きずりこんでゆく

口を開けば 幻惑する 冷笑する
「オレもいつかは」とまだ夢を見たがる
希望に満ちた彼らの笑顔に
無邪気な彼らの言葉に
いったいどれほど心ゆれただろうか

夢も希望も取り上げられたオレ等は
自己を欺き 今日を生きるのみ
二つの翼を持つ君は縛られることなく
この大空を自由に飛んで


偽りを演じ続けて ホントのオレが
なくなりそうなんだ

世界を救えるだとか
そんな自惚れちゃいないけど
目の前の運命くらいは 変えられるはずだ


走り続ける事に意味はあるのか
答えはほら 自分の中に
同じ時代生き 共有した運命は
オレが自分で掴んだ幸せだから

未来なんてすべて「オレ」次第だ…そうだろ?

原曲:Lambency(初音ミク/スペクタクルP)



膝を抱きかかえ夜の帷 仮面を捨てても涙は枯れ
当たり前の普通焦がれてた 当たり前の普通求めてた
逃げ出し 手を汚し 「それでいいんだ」って
背を向けるオレを 世界が嘲笑う(わらう)

記憶が始まる その前の 生まれ故郷をオレは知らず
思い描くあたたかな 家庭はそこに存在してる?


外の世界は眩しすぎて 二人は変わらず惑う事も
出会いを繰り返し少しずつ 変わりゆくことも気づいていた
小さな光を 手に入れるために
黒い羽散らし 闇に消えゆく

見届けられた“その次は” オレも自分を探し始める
そして知らされた真実 闇の中にしか存在できない…?

父の傷ついた姿をみて オレの意地(氷)は溶かされていく
“キミ”がいることに救われてた オレの居場所(ルーツ)を見つけだした

「     」

これからを憂うその前に オレはオレの役目を果たしたい
“当たり前”はもう求めない オレの中にだけ存在してる
原曲:リップサービス・メンソール(巡音ルカ)



それは苦い苦い 俺のノンフィクション
強くなりたいのに 何も出来ない子供
"守られている癖に 震えてたのはどうして?"
虚勢さえ崩していく 温もりに縋ってた

この傷が膿んでしまう前に
今すぐに切開(ひら)いて 全て流してしまいたい

I want you to hear my grief
今度はちゃんと一人で立ってみせる
たった一つの信念(きもち)を貫く、貫く
「怯えていた(ないてた)子供はもう居なくなったんだよ」なんて
感動的な台詞で安心させたいだけ

そして苦い苦い 回想は飽きたんだよ
「可哀想な子供(ヒーロー)」になるつもりはないし
うるさいだけ馬鹿男 頑なな強がり女
馬鹿みたいに笑うんだ 悪い気は しないけど

この肩を濡らす雨でさえ
今ならば愛せそうなんて柄じゃないのにね

I want you to hear my words
今度はきっと間違えたりはしない
今日を素敵な思い出にしよう、しよう
「過去よりも今が大事、だから大丈夫」なんて
独善的な台詞は口にしないけれど

今度こそ大事な 言葉を口にするから 
I want you to hear my song

It seems that it is just a dream
So, just a little dream
Now I want to be able to protect you
I decided

今まで俺のことを守ってくれて有難う
貴方に守られていた「意気地なしの子供(ヒーロー)」も
今ならきっと何か出来ることがあるから
もう心配しないでと、口にしてみるんだ


原曲:月光花(アニメ「ブラックジャック」OP/Janne Da Arc)



冷たさに囚われて 2人ぼっちで逃げた
“憧れ”を胸に抱き 外の世界へ駆ける

淡く儚く 笑っていても
仮面の恐怖 癒えはしない

独り強さを求めて この手汚し 闇へ
失った 記憶の果て あの頃へ 還れない


ようやくの再会に 祝福し別れてく
オレもルーツ探してた 何処かに「光」はある?

町を巡り 辿りついた
風が奏でる 緑の大地

真実を 信じられず 太陽を 望んでて
届かない 暖かさに 叶わない 遠すぎて
暗闇 突き放した


凍りついていた 心に触れる
強く眩しい 色鮮やかな……

気付く オレが求めてた たったひとつのものは
胸を張って誇れる絆 溢れ出す この想い

逢いたくて 愛おしくて 本当に 大切な
届いたよ 暖かった 共に罪 償おう
今はもう 独りじゃない

原曲:サンドリヨン(初音ミク)



光の世界 夢だけ見てた なついた仲間 いる家を
醜い黒衣 纏う運命 現実逃避も無駄なこと
腕に抱かれ 震えてた
穢れた仮面 凍る心 マスクド・チルド

見知らぬ顔出会う 囁くあの声が
氷のよう欲を突き立て 全てを奪った
孤児集う場所 心 仮面に隠して
傍にいるあの人にさえ 涙見せぬ 苦悩(ミザリー)


心(ココ)の中に金の 光見えて 手を伸ばした

ふたりで逃げる 初めてみたよ
仮面をはずした素顔
手袋はめて 束縛抜けた
望んだ自由外の世界
盗むボール 手に図鑑
罪の後悔 使命、果たすため
犠牲

姉は泣かさないよ 今度は守るから
見届けた家族の再会 引き裂く現実
図鑑の所有者は 戦いに巻き込まれ
銀の瞳 過去の凍った 仮面ごと貫く


背中合わせ お前の強さを
信じてるさ 心から
図鑑の画面越し 映る瞳
銀に瞬く 魂(ソウル)

黒衣爪で裂いて 仮面は投げ捨てて
大切な仲間と共に 野望の阻止へ
究極奥義放つ 苦難さえ乗り越えて
この闇に逃れないなら まずは父を正す

時は廻る今は 相棒に囲まれて
換える姿ひとつひとつを 刻み付けていく
いつしか旅をして 増えていく親友(なかま)達
これ以上は望まないよ だから前に進む・・・!

より。
原曲:Alice(VOCALOID:初音ミク)



遠い、遠い、笑えない話。
あの日、俺は さらわれてきた
深い、深い 闇に落ちた
そこに光が差し込んだ

繋いだ手には柔らかな体温
握った指が ゆるり、ほどけたら。
枯れた音色の鐘が鳴る。
俺は一人になっていた。

そのまま一人 「大丈夫」と
嘘付く声も もう 絶え絶えに。
俯き一人 影もひとつ
一人、復讐の旅にでた

昔願った 幸せは
高い高い崖に咲く花。
「届かないな。」
わかってるくせに。
冷たい場所から見上げてた


遠い、遠い、笑えない話。
さし伸ばされた手に掴まれ
深い、深い 闇を抜けた
冷たい場所には さようなら

それから一人 歩いていても
昔のように 寒くはない
高い崖に 咲いてた花に
やっとこの手が届いたよ

昔 夢に描いていた
幸せという 明るい未来
これで終わり そんなことはない
俺は一人じゃ ないからさ

より。
原曲:MOON~月光~ATTACK(ハートキャッチプリキュア!月影ゆり/キュアムーンライト(久川綾)



氷の傷を負いながら 取り合う手と手 白と黒
復讐を誓い生きてきた 闇の中で生きてきた
凍てつくこの心に 眩しすぎる太陽
けれど暖かく射し込んだ 金の光

銀色の月が光る 強い意志を宿すように
ひとりじゃないと知ったから 過去と仮面との決着
静かなる胸の誓い 凍る鎖 断ち切るため
与えられる試練ならば この覚悟で乗り越える


どんなにつらい現実 明かされても受け入れよう
自分を求め続けた 父の愛は そう真実
逃れられぬ運命 渦巻く悪の野心
止められるのなら この身すら投げ出そうか

銀色の月が満ちる 生きる証 印すように
同じ空を見上げながら 共に償う 罪科(つみとが)
限界の壁に挑む その向こうに映る未来に
輝きがあふれるまでは 戦い続ける 何度も

銀色の月が光る 強い意志を宿すように
ひとりじゃないと知ったから 救う呪縛 脱ぎ捨て
静かなる胸の誓い この世界を守るために
与えられる試練ならば 立ち向かえる 仲間と共に


より。
原曲:約束(VOCALOID神威がくぽ)



神様、俺は幸せになってもいいのでしょうか
神様、俺は本当の家族に会えるのでしょうか

悪しき事件はいつだっていろんな地方で起きてます
俺と共に過ごした人が仲間と共に戦ってます
命の価値が同じなのだとしたら 何が違ったのだろう?
誰か教えてよ 俺が何故あの日 連れ去られた理由(わけ)を

目の前の父見ていても 信じることができなくて
流した涙無意味でも 流さずにはいられなくて


悲しい事はいつだって いつかは忘れてしまうけど
連れ去られた日の苦しみは いつまでも忘れないように
俺の強さを悪しき奴らが勝手に決め付けようと
アイツが教えてくれた 何のために戦うかという意味を

果たしたい役目があるから 守りたい仲間がいるから
愛してる家族がいるから 幸せになってほしい人がいるから

神様、俺は幸せになりたいと願っています
神様、俺は幸せになるって約束します
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